広域計画

広域計画とは

広域計画は、広域連合を組織する地方公共団体や住民に対し、当該広域連合の目標等を明確にしながら、事務処理を行うとともに、広域的調整を図りながら広域行政を円滑に行うために作成するものであり、地方自治法第291条の7によりその作成が義務付けられるものです。

第3次広域計画

平成24年度からの第2次広域計画では計画期間を新制度移行までとしておりましたが、第1次広域計画で5年間を単位に計画期間満了前に見直しを行うことを定めていること、また、現行制度の継続が決定されていることから、平成29年2月15日の和歌山県後期高齢者医療広域連合議会で、平成29年度から5年間を計画期間とした第3次広域計画の作成について議決されました。ただし、広域連合長が計画変更を必要と認めたときは、議会の議決を経て随時改定を行うこととします。

第3次和歌山県後期高齢者医療広域連合広域計画(pdfファイル)

過去の広域計画

第2次和歌山県後期高齢者医療広域連合広域計画(pdfファイル)
第1次和歌山県後期高齢者医療広域連合広域計画(pdfファイル)

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